麺太郎の2005年01月の行動

さ、寒い・・・。
寒さにとびきり弱い福麺太郎です。

皆様は寒さには強い方でしょうか?

まぁ寒い中食べる屋台のラーメンはとびきりうまいですが(笑)


今日は私が昔書いた詩が出てきたので載せておきます。










この世界に大きな波を起こしたい。
幸せの波動を伝えたい。
すべての人は思いどおりに生きてると。
もしうまくいってないと思っている人がいれば
どうせ自分はうまくいかないと思っていませんか?
その想いが自分の想いでそれは思いどおりになっているんです。

だからどんな時も幸せになると思ってれば必ず幸せになれるんです。
だからどんな時も笑顔を忘れず自分は大丈夫と自分に元気をあげて
幸せになる為の道を進んで行きましょう!!!!!!!










人は誰しも苦しみ悩みそれでも進んで行くときがあります。

その時にはこのコトバを思い出してください。








人は誰しも思い通りに生きていけると。










人の傷つける言葉に自分の弱い気持ちに負けるな!

自分を生かす自分の気持ち大事にして。










心配しなくても自分を信じれば叶わない事など何一つ無い!








頑張れ頑張れ!



福麺太郎でした。
(2005.1.12[Wed])

年が明けて皆様いかがおすごしでしょうか?
皆様元気にすごしているでしょうか?

この間しようとしていた話をしたいと思います。




しかし新年明けると飲み倒してしまう(笑)







皆様お気をつけください。






それでは久しぶりの話とともに音楽の話をしたいと思います。




皆様は「音楽」をどう読むでしょうか?






大体の返答はこう返ってきました。






「音を楽しむ」



・・・。





間違い無いですよね。





ただ 私の考えとしましては「音楽を楽しむ」と言うのは演者ではなく







「観客」のコトバと考えています。






音を楽しむというのは演者でも観客でも同じと思いますが

演者は音を楽しむとともに自分達の音で





「音で楽しませる」







という考えを持たないといけないと考えています。






「音を楽しむ」「音で楽しませる」







演者はこの両方を持っていなければ自分自身の音楽が成り立ちません。



バンドは楽しむだけでいい。だって音楽は「音を楽しむ」ものだから。






それでは観客は喜びませんよね。






自分達の曲には色々な感情があってその曲の中に「喜怒哀楽」がそれぞれ入っていると思います。






それでは演者は「音を楽しむ」前に観客に伝えるために「音で楽しませる」ということをする必要があると思います。







音を楽しみ音で楽しませる。



例えば悲しい曲をしている時に「音を楽しむ」だけにこだわれば




「楽しく悲しい」




これでは観客にはこの曲の持っている感情は伝わらないと私は考えます。






それではどうしたらいいか?







観客を「音で楽しませる」為にその曲の表情を最大限にいかす演奏にこだわり




自分たちが「音で楽しむ」為に



その曲を一緒に演奏してくれる仲間に感謝し
演奏を出来る場を提供してくれた事に感謝し
演奏を見に来てくれる観客に感謝し

演奏が出来る自分自身にも感謝し






最高に「音楽」をするべきだと考えます。






音楽が出来る才能を与えてくれた「親」にも感謝の気持ちを忘れる事無く日々精進して




自分の「音楽」を創り出してください。





福麺太郎でした。
(2005.1.6[Thu])

あけましておめでとうございます!
皆様良い年を過ごしているでしょうか?福麺太郎です。

今年は酉年ですね。

皆様も鳥の様に羽ばたける一年にして頑張って下さい!

それでは新年の挨拶もすんだところで話をしたいと思います。




何の話をしようかなぁ・・・。




そうだ!アレにしよう!






アレってどれなんだろう!




って書いてる時に某バンドのT氏の突然の訪問に戸惑いながらも

いまから飲むことになったので飲みまくります♪



それでは皆様良い年をすごしてください!
2005.1.1[Sat]

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